平田瑞希オーディションを目指す旅

私平田瑞希がオーディションを目指して頑張っていく日記です。平田悠豊大好き

船橋編第187話 ラノゲツクールについて

どうもこんにちはみんなから愛される干物娘平田瑞希でございます、本日配信されました「ラノゲツクール」についてお話したいので今日は短いですが最後までお読み下さい。そもそもラノゲと言うのは要するに小説(サウンドノベル)です代表と言えるのは428が主に言えるだろう、他にはかまいたちの夜ですアナタは一度でもそんな作品を作って見たいと思ったことはないでしょうか?その願いを叶えてくれるのがこのラノゲツクールです。今回は少しだけ小説を書きたいと思います

枚田瑞稀君と幸せな時間 作 平田瑞希

私はミージシャンの平田瑞希、私は今日仕事が休みで友達の家に遊びに行く途中です。私がテコテコと歩いていると広く青い世界が私を包みこみます「なんだ?」青く包みこむ世界が私を見たこともない世界へと進むのです。そこには目の前に緑豊かな大地が見えました、私は大地を踏みしめて歩いていきます、テコテコ!テコテコ!前へ前へと進んで行くと今度は町が見えてきました。「あーあ、ここは何処なんだろう?」不安な顔しながらも町へと進みました!町にはたくさんの人やたくさんの建物がありました。すると私が進んでいると?「ねぇ?君が平田瑞希さんだよね?」と知らない村人が話しかけてきました。「はい、確かに私が平田瑞希ですが」瑞希は不安な顔しました。「そうでしたか?君があの平田瑞希でしたか?オレは枚田瑞稀です」!!瑞希は驚きました!驚いた瑞希はジッとしていられません「なにソンナに驚くことなんだよ。ココはリアルではないけど瑞希に会えて嬉しいぜ」瑞稀は嬉しそうです、すると二人はその町を探索しはじめてお互いに友情を深めあっという間に時間になってしまいました。「今日は楽しかったよ、ありがとう瑞希さん」瑞稀が言うと瑞希さんは悲しそうな顔で見つめました「瑞稀さんにせっかく会えたのに、別れるなんて嫌だよ」といいわがままをいいました、でも瑞稀さんは説得を行いました、優しく優しく丁寧に行ったので瑞希さんは安心したのか瑞稀さんを強く抱き締めました。「愛してるよ瑞稀君、また絶対に会おうね」瑞希が言うと瑞稀は元の世界へと帰り瑞希自信も目の前が暗くなり気がつくとリアルに帰って来ていた?「あれ?もうこんな時間か?」瑞希は艦これをやりに家に帰りました。

END